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ベースホーム注文住宅6つの特徴って?間取りや外観、口コミ・評判を徹底解説!

 

ベースホームは佐賀県佐賀市兵庫南にある建築会社です。

ベースホームの設立は2018年ですが、前身となる会社は1951年から操業を開始し、以来重量物の運搬据え付けをはじめ土木・建設業に従事してきました。

ベースホームが取り扱うのは、自然素材や無垢材を使用した新築住宅です。

健康や省エネ、耐震などにもこだわり最高品質のぬくもりある家づくりを大切にしています。

また、ベースホームは新築住宅のほかにもリフォームや地盤改良業にも携わっています。

今回は、そんなベースホームの注文住宅について紹介します。

ベースホームの注文住宅の間取りやオプションなどの特徴をはじめ、価格やアフターサービスに関する情報まで、家づくりを任せる建築会社選びの際に欠かせない情報をまとめています。

ベースホームの注文住宅に興味のある方はもちろん、家づくりを検討している方もぜひ参考にしてみてくださいね。

また、ハウスメーカー選びの際に絶対に押さえておいて欲しいポイントを先にお伝えしておきます。

それは、少しでも気になったハウスメーカーや工務店の情報を集めて、しっかりと比較・検討すること。

住宅展示場にいきなり行ってしまう人や、土地探しから始めてしまう人が多いのですが、順番を間違えています。

一番最初に行うべきは、自分の条件に少しでも合っていると感じた住宅メーカーのカタログや資料を集めること。

しっかりとハウスメーカーに関する知識を身に着けた上で住宅展示場に足を運ぶことで、営業マンの話を鵜呑みにせずに済みますし、価格・条件交渉でも有利に立つことができます。

また、最初から偏見で依頼する住宅メーカーを絞り込んでしまうのではなく、少しでも気になった会社があれば、資料を取り寄せておくことをおすすめします。

最初は全く考えていなかった住宅メーカーの中に、自分達の条件とぴったり合う会社が見つかったという人は本当に多いものです。

ただ、複数社に資料請求することが大切だとわかっていても、何社ものハウスメーカーに資料請求の依頼をかけるのは面倒なもの。

そんな時に活用して欲しいのが、全国の住宅メーカーに一括で資料請求ができる、LIFULL HOME’Sのカタログ一括請求サービスです。

予算やエリア、テーマごとにハウスメーカーを検索できるので、あなたの条件にあったハウスメーカーを簡単に絞り込むことができます。

運営会社のLIFULLは従業員数1000名を超える東証一部上場企業ですから、無理な営業電話をするような悪徳業者に出くわすこともありません。

スマホやPCから3分もあればカタログを請求できるので、家を建てる最初のステップとして実施しておくことをおすすめします。

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前置きが長くなりましたが、重要なポイントなので先にお伝えしておきました。

それではここからベースホームの評判や特徴について、詳しく解説をしていきます。

徹底解説!ベースホームの注文住宅の間取りや外観6つの特徴

ここでは、ベースホームの注文住宅の性能をはじめ、間取りや外観などのこだわりや特徴を見てみましょう。

まずは、ベースホームの4つのこだわりを紹介します。

こだわり①独自の技術&工法で健康に優しい家づくり

ベースホームでは健康に優しい家づくりを大切にしています。

ではなぜ、ベースホームが建てる家は健康に優しいのでしょうか。

その理由を見てみましょう。

  • ・理由① 30㎜厚の天然無垢材を使用している

ベースホームではフローリングに含水率5%に落とした樹齢300年の赤松無垢材を使用しています。

天然無垢材のフローリングなら、冬でもスリッパが要らないほどあたたかく、結露の心配もありません。

  • ・理由② 珪藻土入りクロスを使用

ベースホームでは珪藻土入りクロスを壁紙に使用しています。

珪藻土入りクロスには調湿効果があるため、結露やカビ、ダニの発生を防ぐ効果が期待できます。

こだわり②省エネ住宅

ベースホームでは、省エネ住宅を取り扱っています。

ここでは、省エネがかなう理由を見てみましょう。

  • ・理由① 独自の断熱材を使用

ベースホームでは高性能な断熱材であるビーズ工法ポリスチレンフォームを、隙間なく充填しています。

このビーズ工法ポリスチレンフォームと呼ばれる断熱材は、南極の昭和基地でも使用されたものです。

その断熱材を最も断熱性能が発揮される30倍の発砲倍率で施工するため、真冬でも暖房機1台で快適に生活することが可能です。

  • ・理由② 遮熱シートで赤外線をカット

ベースホームでは、屋根裏や壁にアルミ遮熱シートを設置しています。

そうすることで、太陽からの放熱を建物に入る前に反射することができ、室内の温度を低く保ちます。

日中は平均5℃以上の熱を遮ることができるため、真夏でもクーラーが必要ありません。

ちなみにベースホームが使用している遮熱シートは、宇宙服にも使われている熱の反射技術を応用したアルミ遮熱シートです。

こだわり③震度6強もの大震災に耐えうる耐震性能

ベースホームが手掛ける住宅は高性能な耐震性能を有しています。

その理由は以下のとおりです。

  • ・理由① 無垢の乾燥材へのこだわり

ベースホームでは無垢の乾燥材に徹底してこだわり、自社研究および開発の結果、含水率15%以下の乾燥無垢材の開発に成功しました。

  • ・理由② 点ではなく面で支える「パネル工法」

ベースホームでは、在来工法の点で支える「筋交い」ではなく、面で支える「パネル工法」を採用。

「パネル工法」なら「筋交い」に比べ3.3倍もの強度を誇ります。

ベースホームは伝統的な「軸組工法」に、この「パネル工法」を組み合わせることで、住む人を守る家づくりをおこなっています。

・理由③ 剛床工法で揺れに強い床を実現

ベースホームでは、壁の強度だけでなく床の強度にもこだわっています。

大引きを通常の2倍の間隔で配置し仕口で組むことにより、地震の揺れに対し床と壁の両方でしっかりと支えています。

こだわり④耐久性に優れた住宅

ベースホームでは、伝統技術を研究しそれを発展させることで耐久性に優れた家づくりを実現しています。

耐久性の高い家づくりができる理由は以下のとおりです。

  • ・理由① 樹齢1,000年のヒバ材を土台に使用

ベースホームでは、樹齢1,000年のヒバ材を土台に使用しています。

それは家の全荷重を支える土台には「年輪の細かさ」と「殺菌作用」が重要であるためです。

1,000年の樹齢をもつヒバ材なら強度を引き出すことができ、さらに湿気が多いときには、ヒバ特有の成分であるヒノキチオールが害虫やシロアリから家を守るという効果が期待できます。

  • ・理由② 優れた通気工法を採用

ベースホームでは、壁の内側に通気層を確保することで通気性を高めています。

そのようにして通気性を高めることで結露を防ぎ、湿気による躯体の劣化を抑えることを可能にしています。

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商品ラインナップ

ベースホームが手掛ける住宅のこだわりが分かったところで、続いてはベースホームが有する商品ラインナップやその特徴を見てみましょう。

「郷の家」

「郷の家」はプロが設計した高品質の新築規格住宅です。

「郷の家」の特徴は、費用を抑えて最高品質の天然木の家を建てられること。

「郷の家」ならたくさんのプランの中から、家族構成や土地の形状などに合わせて基本となるベースプランを選択することができます。

また、規格住宅とはいえ、住む人に合わせて手を加えることが可能です。

例えば、プロが設計した基本プランに対し、間仕切りを追加したり、水回りの位置を変更したりするなど、オーナーのニーズに柔軟に対応することができます。

また、「郷の家」の標準仕様は充実しており、詳細は以下のとおりです。

乾燥無垢材

含水率10%以下の狂いや縮みのない乾燥無垢材を使用しています。

4寸真壁づくり

柱はすべて4寸(120㎜)。

木材の使用量は一般工法に比較して約2倍です。

剛床工法

床剛性は2.5倍。97㎜の大引を45㎝間隔で施工しているので地震に強いといった特徴があります。

耐震パネル

国土交通省にも認定されている、壁倍率が3.3倍の「軸組パネル工法」を採用しています。

床断熱材

床断熱材には南極昭和基地でも使用された断熱材を採用。

発砲倍率は30倍で、厚さ75㎜の高性能断熱材です。

壁断熱材

壁断熱材は吹付硬質ウレタンで、隙間をつくらず厚さ40㎜以上で仕上げます。

屋根断熱材

厚さ66㎜以上で、天井の熱を逃さない超高性能断熱材を使用しています。

屋根裏アルミ遮熱シート

屋根裏には断熱材を挟み込むように遮熱シートを2枚施工しています。

そうすることで夏涼しく冬は暖かい住まいを実現します。

1.5倍空間体積

一般住宅に比較し、同じ床面積でも空間の広さ(体積)は1.5倍です。

天然無垢床材

厚さ30㎜の天然無垢材の床材を使用。

ぬくもりがあるため、冬でもスリッパは必要ありません。

桐収納

収納スペースには桐を使用。

桐は調湿効果に最も優れた素材であるため、湿気や虫から大切なものを守ってくれます。

無垢室内建具

天然木のあたたかさを感じられるオリジナルの建具です。

高級感があるうえ、開閉も非常に軽いといった特徴があります。

天然無垢洗面化粧台

天然木の洗面化粧台で上質な雰囲気を醸し出します。

洗面ボウルは大きな高級陶器製です。

トイレ2セット

トイレは1階と2階に設置。

ウォシュレット付き暖房便座です。

珪藻土入り環境クロス

調湿効果があり、天然木に一番適したオリジナル環境クロスです

樹齢1000年の天然ヒバ土台

土台には天然ヒバ材を使用。

ヒバ材は虫を寄せ付けないヒノキチオールという成分を放出するため、住宅の耐久性を高めます。

4倍の通気を確保できる丸形換気孔

換気孔には4倍の通気を確保できる丸形換気孔を採用。

さらに基礎の鉄筋を切る必要がないため、地震に強い基礎を保つことができます。

家を100年持たせる通気工法

壁体内と小屋裏の通気工法を採用。

湿気による躯体の劣化を防ぐことができます。

赤松の無垢階段と無垢の階段手すり

階段も手すりもすべて無垢材仕上げを採用しています。

オーロラ300

オリジナルの薪ストーブで、一台で全館の暖房が可能な超高性能暖房器具です。

屋根材屋根工事・耐摩カラーGL

左官工事

塗装工事

雨樋工事

システムキッチン

使い勝手を考慮したオリジナル仕様のシステムキッチンを採用しています。

ユニットバス

オリジナル仕様で開放感のある1坪タイプです。

宅内給排水工事

外部防水コンセント

高断熱ペアサッシ

窓から熱を逃さず、さらに結露を発生させないといった特徴があります。

防火サイディング

厚さ16㎜の外壁材で、家を雨や風から守ってくれます。

JIS認定コンクリート基礎

テレビアンテナ・TEL配線工事

各室ワイドスイッチ・コンセント

各室網戸

地盤調査

宅外給排水工事(下水)

全室照明器具・配線工事

各種換気扇

仮説工事(電気・水道・トイレ)

足場工事

全自動石油給湯ボイラー

IHクッキングヒーター

エアコン3台

高性能最新型で25タイプ、28タイプ、40タイプをそれぞれ1台ずつ、計3カ所に標準設置できます。

全室ロールスクリーン

床下収納庫

設計および申請手数料

現場経費

「CANVASシリーズ」

「CANVASシリーズ」は、自然素材でできたコストパフォーマンスの高い規格住宅です。

本物の無垢材を構造躯体に採用しており、暮らし方に合わせて後々に手を加えていくことも可能です。

「CANVASシリーズ」には、「CANVAS」と「CANVASⅡ」の2種類があり、さらに「CANVAS」には6種類、「CANVASⅡ」には3種類の商品ラインナップがあります。

それぞれの特徴を順番に見てみましょう。

「CANVAS Style-3」

シンプルモダンな外観と開放的な吹抜や大開口が特徴的です。

広々としたウッドデッキもあります。

「CANVAS Style-4」

家族との暮らしを楽しむために生まれたプランです。

子育て世代に配慮した使いやすい家事動線や間取りが特徴的です。

和室付きプランもあります。

「CANVAS Style-Energy」

エネルギー効率の良い設計が特徴的で、太陽熱や風などの自然の力を利用する省エネルギー住宅です。

「CANVAS Style-Green」

緑がふんだんにあり自然の中で生活しているような感覚を与えてくれる住宅です。

建物の内側に庭を採り込むグリーンゲージを採用しています。

「CANVAS Style-North」

北側道路専用の住宅です。

北側道路の敷地の特徴を魅力として最大限引き出せるようプランニングされています。

リビングを2階に設置することで、開放的でプライバシーが守られた暮らしやすい間取りを実現しています。

「CANVAS Style-Warehouse」

意図的に生み出した段差を収納などに有効利用した住宅です。

高さで空間を仕切ることで遊び心と利便性を兼ね備えた空間を実現しています。

「CANVASⅡ Style-Pop」

コンパクトな間取りにゆとりの収納が魅力的な住宅。

ポップな色使いが特徴的で、パーソナルカラーは4種類から選ぶことができます。

「CANVASⅡ Style-Courtyard」

家中のどこからでも中庭を見渡すことのできる開放感ある住宅です。

「CANVASⅡ Style-Surf」

サーフィンやバイクなど週末ライフを楽しむライフスタイルに適した住宅。

ビルトインガレージやアウトドアポーチが特徴的です。

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徹底解説!ベースホームの注文住宅の坪単価~家を建てるのに必要な平均相場はいくら?

ベースホームの注文住宅の特徴が分かったところで、続いては坪単価などの価格を見てみましょう。

ベースホームの公式ホームページや実際にベースホームで住宅を建てた方の口コミを確認したところ、価格に関する情報は掲載されていませんでした。

そのためベースホームの注文住宅の坪単価などの価格を知りたい場合には、直接問い合わせてみる必要があります。

価格を直接問い合わせる際には、建物本体工事価格だけでなく、「付帯工事費」や「外構工事費」など家づくりに関わる全ての費用についても併せて確認するのがおすすめです。

こうした総費用を確認しておくことで、最終的に必要となるおおまかな経費を把握することができますよ。

徹底解説!ベースホームの注文住宅は値引きに応じてもらえる?キャンペーンや割引情報

住宅の価格だけでなく、値引きやキャンペーンなどの割引きに関する情報も気になるところですよね。

ただ、残念ながら価格と同様にベースホームの割引きに関する情報も見つけることができませんでした。

一般的には建築会社によっては、値引き対応をしてくれることもあるようです。

そのため、ベースホームでも値引きをしてくれる可能性は否定できません。

値引き交渉を希望する場合には、契約前に担当の方に直接話をしてみてくださいね。

また、キャンペーンに関しては、建築会社によっては定期的に各種キャンペーンを実施していることがあります。

キャンペーンの内容は会社によって異なりますが、キャンペーン期間中に条件を満たして成約することで、特別価格で住宅を購入することができたり、設備面でサービスをしてもらえたりすることがあります。

値引きと同様、キャンペーンもお得に住宅を購入できるチャンスでもあるため、ベースホームの注文住宅に興味のある方は、キャンペーンの有無についても確認してみるといいですよ。

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徹底解説!ベースホームのカタログを取り寄せる!資料請求する方法を解説

ベースホームの注文住宅について詳細をじっくり確認したい場合には、カタログなどの資料請求をするのがおすすめです。

ベースホームの公式ホームページには、カタログの有無や資料請求に関する情報は掲載されていません。

そのため、ベースホームに関する資料請求を希望する場合には、直接問い合わせて確認する必要があります。

ただ、ベースホームで建てることのできる「郷の家」に関するカタログは、以下の「夢ハウス」というサイトから請求することが可能のようなので、参考までに紹介します。

ベースホーム 株式会社 福岡工務店 – 無垢材を使った木造住宅の新築・改築【夢ハウス】

資料請求の方法はとても簡単で、上記URLからアクセスできる資料請求専用フォームに必要事項を入力して送信するだけです。

以下の必須項目を入力して送信すれば、夢ハウスから資料が届くようです。

  • ・氏名
  • ・メールアドレス
  • ・住所
  • ・電話番号
  • ・本文
  • ・希望する資料の種類

 

徹底解説!ベースホームの注文住宅、完成までの期間はどれくらい?

続いては、ベースホームの注文住宅の工期に関する情報です。

ベースホームの公式ホームページを確認したところ、残念ながら工期については掲載されていませんでした。

そのため、ベースホームの注文住宅の工期を知りたい場合には直接問い合わせをしてみる必要があります。

ちなみに、一般的な工期は大手ハウスメーカーなら3ヶ月~4ヶ月、工務店の場合は4ヶ月~6ヶ月と言われています。

ただし、工期は住宅の規模や立地をはじめ天候などの諸条件により前後する可能性がある点には注意が必要です。

徹底解説!ベースホームの注文住宅の間取りとオプション~実例はどこで見る?

ベースホームの注文住宅の間取りやオプションなど、ベースホームで実現できる住宅の特徴を知りたい場合には施工事例集を確認するのがおすすめです。

ベースホームの公式ホームページには、施工事例が掲載されています。

施工事例のページでは、住宅の内観を中心に5枚の写真が掲載されています。

写真からはベースホームの注文住宅の特徴である、広々とした空間や無垢材をふんだんに使用したあたたかみのある空間を感じとることができます。

ベースホームに興味のある方はもちろん、家づくりを検討している方も、こうした施工事例をぜひ建築会社選びやご自身の家づくりの際の参考にしてみてくださいね。

参考:施工事例 | ベースホーム

徹底解説!ベースホームの良い口コミと悪い評判

家づくりを任せる建築会社選びの際には、実際にその建築会社で家を建てたオーナーの口コミは重要な判断材料のひとつですよね。

ただ、残念ながらベースホームに関する口コミについては見つけることはできませんでした。

ちなみに、ベースホームの公式ホームページには、「お客様の声」を紹介するページがありますが、現在コンテンツの準備中と記載されているため、今後の掲載が期待されます。

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徹底解説!ベースホームの住宅展示場やショールーム情報

ベースホームでは、ベースホームで実現できるたくさんのプランを見ることのできる場としてショールームを用意しています。

ショールームの場所は以下のとおりで、見学の際には、事前に電話での予約が必要です。

<ベースホームショールーム>

〒849-0918

佐賀県佐賀市兵庫南4-18-12

TEL:0952-20-2021

また、ベースホームではベースホームの住宅を体感できる場としてショールームのほかに、過去には完成見学会が開催されていました。

過去に開催された完成見学会の詳細は公式ホームページの新着情報欄に掲載されています。

ちなみに今後の完成見学会の開催予定について現時点では公式ホームページに掲載はされていません。

今後の完成見学会の有無について知りたい方は直接問い合わせをしてみてくださいね。

参考:佐賀の一戸建て・新築住宅のベースホーム(株式会社福岡工務店)

徹底解説!ベースホームの建売り住宅の情報

続いてはベースホームの建売り住宅に関する情報です。

ベースホームの公式ホームページには建売り住宅に関する情報は掲載されていません。

ただ、ベースホームのように新築住宅を取り扱う会社でも、会社によっては建売り住宅を販売していたり、モデルハウスを格安で販売していたりする場合があります。

そのため、ベースホームの建売り住宅について興味のある方は、ベースホームに建売り住宅の有無について直接問い合わせをしてみてくださいね。

徹底解説!ベースホームのアフターサービス~保証内容や購入後のサポートについて

最後に紹介するのは、ベースホームのアフターサービスに関する情報です。

ベースホームの公式ホームページには、ベースホームでは建築後のアフターサービスを大切にしており、家を建てて終わりではなく、何かあればすぐにかけつけてくれると記載されています。

ただ、それ以外にアフターフォローに関する詳細は掲載されていないため、詳細は直接問い合わせて確認をしてみる必要があります。

建築会社選びの際には、住宅の特徴や価格だけでなく、アフターサービスの内容も比較検討することをおすすめします。

なぜなら、家は建てて終わりではなく、定期的な点検やメンテナンスをすることで、良い状態を長持ちさせることができるためです。

ちなみに建築会社によって内容は異なりますが、一般的には下記のような保証や購入後のサポートなどのアフターサービスが用意されています。

  • ・住宅瑕疵担保保険
  • ・地盤保証
  • ・白蟻保証
  • ・耐震補償
  • ・定期点検

会社によって保証内容や保証期間は異なるため、ベースホームの注文住宅に興味のある方はぜひアフターサービスの内容についても確認してみてくださいね。

まとめ

今回は佐賀県佐賀市兵庫南にあるベースホームの注文住宅の特徴やショールームの情報などを紹介しました。

ベースホームは自然素材や無垢材を使用し、健康に優しい住宅づくりを大切にしている会社です。

ベースホームなら商品ラインナップも豊富なので、コストを抑えつつも、オーナーの理想の暮らしを叶えることのできる家づくりができそうですね。

常設のショールームのほかにも完成見学会などのイベントも開催されているので、ベースホームの住宅に興味のある方は一度参加されてみてはいかがでしょうか。

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