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マンションナビの査定は良い口コミだらけ?信憑性のある評判や体験者の評価を紹介!

 

売りたい人

マンションを売る時に一括査定サイトを活用しようと考えている。

マンションナビっていう査定サイトがよさそうだけど、実際どうなんだろう?

マンションナビでの売却査定を検討しているとき、実際に利用した人の口コミや評判が気になるのではないでしょうか。

真剣に査定を考えているからこそ、ネット上にあるコメントが本当に信憑性はあるのか、作られた評判ではないかと不安なってしまいますよね。

大切なマンションを査定に出したいと考えた時、これから利用するサービスの評判を調べることはとても大切なことです。

一度契約を交わしてしまうと簡単に後戻りはできないため、マンション売却後に後悔しないよう、納得がいくまでリサーチしておきましょう。

そこで今回は、マンションナビの査定は良い口コミだらけなのか、信憑性のある評判や体験者の評価を紹介します。

マンションナビの査定に迷っている人はぜひ参考にしてください。

もくじ

マンションナビの信憑性のある口コミ・評判まとめ

マンションナビは、マンションリサーチ株式会社が運営するマンション専用の一括査定サイトです。

マンションナビの一括査定に申し込むと、複数の会社へ査定を依頼することができ、マンション売却や、部屋を貸し出したいユーザーと不動産会社をマッチングさせるためにサポートしてくれます。

納得してマンションナビを利用できるように、実際に利用したユーザーの悪い評判と言い口コミをそれぞれみていきましょう。

これからマンションナビを利用するときの参考にしてください。

マンションナビの悪い評判・口コミ

まずは、マンションナビのちょっと気になる悪い評判から紹介します。

実際に利用したユーザーが不安に思う点を調べると、以下のような口コミがありました。

  • ・マンションナビからのメールが多く感じる。気がつくと未読がたまっている
  • ・ドンピシャな査定価格は出ない印象。上限額がブレしている感じがする

上記のコメントから「配信されるメールを迷惑に感じる」「査定額と売却価格との差が気になる」という様子が伺えました。

これらの評判は事前に対策を講じることで解決できます。

まず、マンションナビの広告メールは公式サイトの「ログイン・メンバー登録ページ」から配信停止することが可能です。

配信が不要な場合には、ログイン後に停止設定をしてください。

続いて、査定価格についてですが、査定には簡易査定と訪問査定があります。

簡易査定はデータのみで査定額を算出する方法ですが、訪問査定は実際に物件をみて査定額を決める方法です。

売り出し価格に近い査定額を知りたい場合には、訪問査定を依頼するとより正確な金額を知ることができます。ぜひ試してみてください。

マンションナビの良い評判・口コミ

続いて、マンションナビの良い評判を紹介します。

実際に利用したユーザーの満足度を調べると、以下のような口コミがありました。

  • ・査定した結果、実家が800万で思ったよりも高額だった。少しローンを組んだらいいところへ引っ越しできそう。
  • ・マンションナビは近隣物件の売買価格がわかるため、ちょっとリサーチしたいときに便利。相場がわかれば無駄にお金を出さずに済む。
  • ・マンションを投資したい場合の表面利回りまで自動で算出してくれるので、面白い。

上記のコメントから、「マンションナビのシステムに利便性を感じる」「利回りなど売却以外の数値も算出できる」という様子が伺えました。

マンションナビを活用し相場を確認することで、今後の計画が立てやすくなります。

また、不動産投資をしたい場合にも一括査定が役立つことがわかります。

以上の評判を参考に、マンションナビを活用してみてください。

マンションナビの公式サイトはこちら⇒

マンションナビ一括査定のデメリット

一括査定できるWEBサイトはたくさんありますが、マンションナビを利用するメリットは何か、またはデメリットはあるのかについてもまとめてみました。

マンションの査定に便利なマンションナビですが、利用に関してデメリットもあります。

マンションナビはその名の通り、マンションの査定に特化したサービスです。

そのため、戸建て住宅の査定には対応していないというデメリットがあります。

不動産会社の中には、戸建売却が得意な会社、賃貸管理が得意な会社、そしてマンションの売却が得意な会社などがあり、それぞれ強みとするジャンルが異なります。

マンションナビではあえてジャンルを絞ることで、専門業者を選抜することが可能です。

このようにデメリットに感じる部分も考え方によってメリットのひとつとして捉えることができます。

もし戸建ての売却査定を行いたい場合は、他の一括査定サービスも検討してみましょう。

マンションナビ一括査定の3つの特徴・メリット

ここまで、マンションナビのデメリットについて解説してきました。

ここからはマンションナビで一括査定を行うことで得られるメリットについてみていきましょう。

他の一括査定サイトとマンションナビとを比較した場合、マンションナビには以下のような3つの特徴があります。

  • ・マンション売却の評判で4冠達成
  • ・一括査定サイト最大級の2500社以上と提携
  • ・最大9社に査定依頼可能

上記の特徴はどんなメリットを生むのか、それぞれ詳しく解説していきます。

①マンション売却の評判で4冠達成

マンションナビは、2018年に行われた「不動産(マンション)売却一括査定サイトに関するイメージ調査」で、4冠達成をしました。

他の一括査定サイト10社と比較し、以下の4部門で1位を獲得したという実績があります。

  1. 初めての人にお勧めできる一括査定 ランキング1位
  2. 希望額よりも高く売れた査定サイト ランキング1位
  3. 不動産売却経験者がおすすめする一括査定 ランキング1位
  4. 知人に紹介したい一括査定サイト ランキング1位

上記のランキングは、市場調査を専門とするゼネラルリサーチ株式会社が行ったWEBアンケートによるものです。

このランキングをみると「初めてでも利用しやすい」「高く売却できる」という評価が多かったことがわかります。

また、マンションナビの公式サイトでは上記のランキングについてより詳しく紹介しています。

どんな評価だったのか気になるときは、公式サイトにアクセスしてみてください。

②一括査定サイト最大級の2500社以上と提携

マンションナビは、2,500社以上の不動産業者と業務提携を結んでいます。

一括査定のようなマッチングサイトでは、査定を行ってくれる不動産業者との提携が大切ですが、マンションナビに登録している業者は他社と比較すると最大の規模数です。

一般的な一括査定サイトと比較してみます。

一括査定サイト名 査定可能数
マンションナビ 2,500社
イエウール 1,700社
すまいValue 6社
HOME4U 1,300社
イエイ 1,700社
LIFULL HOME’S 1,752社

 

上記の表からみてわかるように、提携数2,000社を超えているのはマンションナビだけだということがわかります。

提携している業者が多いということは、査定可能な業者を見つけやすい、または業者を選択する余地が増えるということに繋がります。

③最大9社に査定依頼可能

一括査定サイトでは、一度の申込で複数の不動産会社への見積もりを依頼することができますが、マンションナビでは最大で9社の業者に査定書の作成を依頼可能です。

できるだけ高くマンションを売却するためには、複数の業者の見積もりを比較することが欠かせません。

査定可能な業者数についても、表にして比較してみました。

一括査定サイト名 提携不動産会社数
マンションナビ 9社
イエウール 6社
すまいValue 6社
HOME4U 6社
イエイ 6社
LIFULL HOME’S 10社

 

上記の表をみると、ほとんどの一括査定サイトが6社までとなっており、マンションナビの査定数は他社と比較すると多いということがわかります。

査定結果を比較することは、所有している不動産の価値を知るために必要です。

また、不動産会社の売却手法や抱える顧客によっても査定結果は前後します。

そのため、査定結果から査定額と査定の根拠についてもじっくりと比較し、信頼できる業者を選んでいくことが後悔しない売却のコツのひとつです。

マンションナビの公式サイトはこちら⇒

マンションナビと提携している主な不動産会社10選

他の一括査定サイトと比較すると、提携不動産会社数が多いマンションナビですが、どんな業者と提携しているのか紹介します。

ここからは、提携している会社がどんな業者なのか詳しくみていきましょう。

1.CENTURY21

CENTURY21はアメリカにある不動産フランチャイズです。国内ではセンチュリー21・ジャパンとして東京都港区に本社があります。

CENTURY21は、全世界で展開している不動産コンサルティング会社のため、世界レベルで通用できるノウハウを構築している実績のある会社です。

2.みずほ不動産販売

みずほ不動産販売は銀行持株会社であるみずほフィナンシャルグループの子会社です。東京都に本社があり、全国に44店舗あります。

親会社であるみずほフィナンシャルグループと業務提携しており、大手ならではの幅広いネットワークとノウハウを活用した不動産売却を行ってくれます。

3.日本住宅流通株式会社

日本住宅流通株式会社は大和ハウスグループの不動産事業部として、東京と大阪に本社を置いています。

マンション事業としてマンションの買取りや分譲、リフォーム事業を幅広く行っています。

4.イオンハウジング

イオンハウジングとはイオングループの不動産事業部です。

イオンモールの中に店舗があり、365日サービスを利用できます。

現在、イオンハウジングは関東と関西圏を中心に展開されており、マンションの売買や投資事業、住み替えに関するサポート事業を行っています。

5.大京穴吹不動産

大京穴吹不動産は東京都渋谷区に本社を置く大京グループの不動産事業部です。

大京はライオンジマンションシリーズを販売しています。

全国に65店舗の営業拠点があり、不動産売買やリノベーション事業、賃貸仲介事業を行っています。

6.MUFG

MUFG(三菱UFJ不動産販売)は、東京都千代田区に本社を置く三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社になります。

大手の金融機関である三菱UFJが親会社であるため、大規模なネットワークと実績がある不動産会社です。

また中古住宅の取引のために、建物の検査や補修事業も手掛けています。

7.大成有楽株式会社

大成有楽株式会社は東京都中央区に本社を置く大成建設のグループ会社です。OBER(オーベル)という大規模な開発型マンションや都市型マンションを販売しています。

2015年にはマンション供給戸数ランキングで首都圏7位を記録したほど、マンション売買に力を入れている会社です。

8.ポラスの仲介

ポラスの仲介は、埼玉県越谷市に本社を置くポラスグループの事業のひとつです。

マンション売買事業のほか、注文住宅事業や不動産流通・再生事業など手広く事業展開しています。

マンション事業のひとつとしては、ルピアシリーズを分譲しています。

9.HOUSE Do

HOUSE Do(ハウスドゥ)は、京都市に本社がある不動産会社です。

不動産事業以外にも各加盟店のコンサルティングを行うフランチャイズ事業も行っています。

ハウスドゥでは、様々なサービスを提供しており、10秒で完了する人工知能を使った不動産査定サービスを提供しています。

10.ピタットハウス

ピタットハウスは、東京都中央区に本社があるスターツコーポレーションの子会社です。現在では、大阪・名古屋・福岡に営業所を展開しています。

同グループ会社として、不動産フランチャイズ事業を行っているピタットハウスネットワーク株式会社もあります。

以上が、マンションナビに加盟している不動産業者の一例です。

上記の不動産会社以外にも様々な業者が業務提携を結んでいます。

他にどんな業者が加盟しているのか知りたいときは、公式サイトをチェックしてみてください。

マンションナビの公式サイトはこちら⇒

「全国マンション価格まるわかりマップ」なら地図感覚で相場がわかる!

マンションナビを経営しているマンションリサーチでは、不動産一括査定以外にも不動産売却に役立つ様々なサービスを展開しています。

中でも、「全国マンション価格まるわかりマップ」という中古マンションの価格を比較できるサービスが大変便利です。

全国マンション価格まるわかりマップは、地図上にマンション名とマンションの価格が同時に記載されているため、一目で売り出し中のマンション価格をチェックできます。

マップに掲載されている価格と査定結果を比較することが可能です。

全国11万5,000棟のマンションデータがあり、平米数やマンション価格ごとに検索することもできます。

価格はリアルタイムで更新されているため、常に最新のデータが掲載されています。

また、全国マンション価格まるわかりマップはスマホにも対応しています。手軽に付近のマンション価格をチェックし、査定価格の比較に活かしてください。

マンションナビattaは、中古マンション専門の購入サイト

さらに、マンションリサーチでは「マンションナビatta(アッタ)」という中古マンション購入情報サイトを運営しています。

attaの特徴は、買主・売主・不動産業者が共に無料でマンション情報を登録できることです。

マンションナビattaは、マンションナビと連携して可動しているため、買主を見つけるために有効的に活用できます。

さらに、マンションナビに掲載できる情報には規制がなく、最大で30枚のマンション画像を掲載できたり、日当たりや耐震状況などマンションの詳細な内容も載せたりすることが可能です。

また、掲載している物件はマンションに限定されているため、マンションを本当に必要としているユーザーだけが利用可能という点もあります。

このように、マンションナビでは査定に役立つ様々なサービスが展開されています。マンションをできるだけ早く売却できるよう、これらのサービスを役立ててください。

マンションナビで一括査定を依頼する方法をキャプチャ付きで解説!

それでは、実際にマンションナビを利用してみましょう。一括査定を申し込むための手順を紹介していきます。

1.マンションナビ公式サイトから一括査定スタートをクリック

まずは、マンションナビの公式サイトから査定をしたい物件の所在地を入力し、「無料査定をスタート」をクリックしてください。

2.査定したい物件の情報を入力

続いて、「売却時期」「査定理由」などの詳細な情報を入力します。できるだけ早く売却したいのか、どんな理由で売却を急いでいるのかなどを選択してください。

3.査定会社の選択

ここまでの情報を入力すると、査定を依頼できる会社が最大で9社まで選択可能です。地域によっては9社以内ということもあります。

4.申込完了

査定会社を選択したら、「価格をチェック」ボタンをクリックすれば申込が完了です。後日、不動産会社から査定結果が送付されてきます。

送付されてきた査定結果を比較し、信頼できる不動産会社を選んでみてください。

マンションナビの公式サイトはこちら⇒

マンションリサーチが運営する不動産メディア

マンションリサーチでは、一括査定以外に便利なサービスを提供しています。上記で簡単に紹介した全国マンション価格まるわかりマップのような、売却に役立つメディアが運営されているので、ぜひ活用してみましょう。

マンションリサーチで運営されているメディアには、以下のサイトがあります。

  • ①スモーラ
  • ②リアルボイス
  • ③リサイクル不動産
  • ④イイタン
  • ⑤スモーラPro

ここからは、それぞれのWEBサイトについてみていきましょう。

①スモーラ

スモーラは、マンションナビ同様に不動産の見積もりを比較できる一括査定サイトです。

マンション同様に一括査定ができるスモーラですが、この2つのサイトの違いは以下のようになります。

スモーラの特徴

  • ・マンション以外にも、戸建や土地などの査定ができる
  • ・地域ごとに「エリアの人気度」「平均所得」「街の若さ」が分かるスモランクがみれる
  • ・マンション名ごとに参考査定価格がWEB上でチェックできる

スモーラでは、サイト上で参考査定価格をチェックできるため、「とりあえず査定価格を知りたい」「近所のマンション価格が気になる」という場合に活用できます。

また、自分の住んでいる、もしくは売却予定の物件がある地域の評判をチェックすることが可能です。

②リアルボイス

リアルボイスは不動産を売却した人の体験談を読めるサイトです。

不動産の失敗や成功売却体験談が掲載されており、「マンションの売却体験談」「土地や一戸建ての売却体験談 」をみることができます。

体験記では、「売却活動をして初めて知ったこと・気づいたこと」「一括査定してよかったこと」「残念な不動産会社の対応」など、シーン別に思ったことや不満に感じたことが記載されています。

また、売却できたエリアも記載されているので、近所での売却体験談を検索することも可能です。

さらに、不動産売却に関して疑問を抱いている人の投稿にコメントしたり、逆に不安や心配な点を質問するために投稿も可能です。

ただし、これらの機能を使うには、無料のメンバー登録が必要なので、事前に登録しておきましょう。

③リサイクル不動産

リサイクル不動産は、自分で不動産を売買するために物件情報を掲載できるサイトです。

空き家や田舎の土地のように「どの業者にも売却を断られた」「誰も買い手が見つからない」というような処分に困る安い物件を無料で掲載することができます。

リサイクル不動産に無料でユーザー登録を行うと、専門スタッフに物件情報の代理入力を依頼できたり、内見の立会いをお願いできたりすることが可能です。

このように、ただ掲載できるだけではなく、素人では手に負えない不動産取引の部分のサポートも依頼することができます。

ただし、リサイクル不動産を利用できるのは、所有権者であること、または不動産売却希望価格が1,000万円以下の物件に限られるため注意しましょう。

④イイタン

イイタン(iitan)は不動産会社の担当者に直接コンタクトを取れる情報サイトです。

これまでの不動産情報サイトは会社にコンタクトを取ることが主流ですが、イイタンでは評判の良い担当者がランキング順に掲載されています。

そのため、iitanでは気になる担当者がどこの不動産会社で働いているのか、またはどんな信念をもって仕事に取り組んでいるのかを知ることが可能です。

ランキングは、ユーザーの評価ごとに掲載されていたり、実際に対応してもらった人のコメントをみるたりすることもできます。

「いい担当者に対応してもらいたい」「信頼できる人にお任せしたい」という場合は、ぜひ活用してみてください。

⑤スモーラPro

スモーラProは不動産会社の営業をサポートするためのツールです。

マンションリサーチの運営するマンションナビ・スモーラ・attaなどの活用方法など、事業運営に役立つ情報を提供してもらえます。

また、会社の事業のためのホームページを強化する方法や、自社の情報を管理しやすいツールの導入方法やデータの分析術など、運営に関わることを相談することが可能です。

このように、マンションリサーチでは用途に合わせた様々なサービスが提供されています。状況に応じて活用してみましょう。

マンションリサーチの会社情報

ここまで、マンションリサーチが提供しているサービスについて解説してきました。

ここからは、上記で紹介してきたコンテンツを提供してきたマンションリサーチ社についてもみていきましょう。

マンションリサーチの会社概要

マンションリサーチ社は、東京都千代田区に本社がある2011年に設立された比較的あたらしい不動産コンサルティング会社です。

グループ会社に、リアルエステートテック社や不動産売却サポート株式会社、ヒトワークス株式会社、ミカタ株式会社があります。

マンションリサーチ本社では、宅建事業は行わず不動産会社の経営をサポートするコンサルティング事業が主です。

また、マンションリサーチで集計したマンションデータを不動産業者に提供するサポートも積極的に行っています。

マンションリサーチ社はさらに拡大を続けており、数年以内に10社とホールディングス化を行う予定です。

ホールディングス化とは、本社が大株主として他の会社の経営を執り行う経営方式になります。

営業所は東京にしかありませんが、提携会社を増やしているため営業エリアは全国に広がっています。

一括査定の対応エリア

マンションリサーチ社が運営するマンションナビの対応エリアをもう一度確認していきましょう。

マンションナビでは全国の不動産会社が提携しているため、ほぼ全国のマンションの査定を行うことが可能です。

ただし、マンションの状況や提携している不動産会社の営業エリアにより、査定ができなかったり1社にしか査定を依頼できなかったりする場合もあります。

所有マンションがマンションナビの査定エリア内かどうかは、公式サイトから確認することが可能です。

気になる人は、一度公式サイトにアクセスしてみてください。

まとめ

マンションナビは、他の一括査定サイトと比較すると提携している不動産会社が2500社以上であること、さらに最大で9社の業者に査定依頼できるという特徴があります。

マンションの査定に特化したサイトになるため、マンションの売却に強い業者を見つけることができるでしょう。

さらに、マンションナビを運営しているマンションリサーチ社では、一括査定サイト以外にもマンションの相場をWEB上で確認できるスモーラ、売却した人の体験記を読めるリアルボイス、売れない不動産を専門に掲載できるリサイクル不動産など、様々なサービスが提供されています。

用途に合ったサービスを活用し、できるだけマンションを高く売れるよう上手に活用してみてください。

マンションナビの公式サイトはこちら⇒

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