不動産一括査定サイト「すまいValue」の特徴・評判まとめ

こんにちは、当サイト管理人のKeiといいます。

この記事では、

売りたい人

子供も大きくなってマンションが手狭になってきたから、そろそろ新しいマンションに買い替えようと考えている。

まずはマンションを査定してもらわないといけないけど、どの会社に依頼すればいいかな?

ネットで調べてたけど、「すまいValue」っていう査定サイトの評判がいいみたい。

実際に他の査定サイトと比べてどんな特徴や強みがあるんだろう?

そういった方の疑問に答えていきます。

すまいValueは、大手不動産会社6社が運営している不動産一括査定サイトです。

通常、不動産一括査定サイトは1000社ほどの会社が提携しているケースがほとんど。

しかし、すまいValueは大手6社だけ限定で査定の依頼をかけることができます。

今回の記事では、

  • ・すまいValueの概要
  • ・すまいValueの特徴、強み
  • ・すまいValueのデメリット、注意点

の3つのポイントについて、お話していきます。

すまいValueの利用を検討している人は、この記事を読んでいただければすべての疑問が解消できます。

ぜひ参考にしていただき、マンション売却の成功につなげてくださいね!

もくじ

1、不動産一括査定サイト「すまいValue」の概要

それでは、すまいValueの概要について簡単にお話していきましょう。

すまいValueの運営会社6社

すまいValueを運営する会社は以下の通り。

  • ・三井のリハウス
  • ・住友不動産販売
  • ・東急リバブル
  • ・野村不動産アーバンネット
  • ・小田急不動産
  • ・三菱地所ハウスネット

いずれも、1度は名前の聞いたことのある会社ばかりではないでしょうか?

特に、「三井のリハウス」「住友不動産販売」「東急リバブル」の3社は、2017年度の不動産売買実績のTOP3の会社です。

すまいValueがうまれた背景

先ほど説明した通り、すまいValueを運営しているのは、大手不動産会社6社です。

1984年に、この6社を含む7つの会社が「オープンマーケット」という組織をともに運営し始めました。

名の通り、不動産流通をオープンにするために作られたこの組織が、すまいValueが生まれる背景にあるというわけです。

すまいValueで査定できる物件

すまいValueで査定できる物件の種類は以下の通りです。

  • マンション
  • 一戸建て
  • 土地
  • マンション一棟
  • ビル一棟
  • アパート一棟
  • その他

その他の欄もあるので、上記に該当しない物件のタイプでも対応は可能ですよ。

2、不動産一括査定サイト「すまいValue」の特徴・強み

続いて、一括査定サイト「すまいValue」の特徴・強みともいえる部分をお話していきます。

すまいValueの強みは大きく分けて、以下の3つです。

  1. 大手3社にまとめて査定依頼できる唯一の一括査定サイト
  2. 大手6社のネットワークと豊富な売買実績
  3. 6社合計の宅建保有率96.5%

それぞれ説明していきますね。

1、大手3社にまとめて査定依頼できる唯一の一括査定サイト

先ほども説明した通り、不動産売買実績TOP3は「三井のリハウス」「住友不動産販売」「東急リバブル」の3社です。

不動産一括査定サイトは現在40ほどの数がありますが、この3社に査定依頼できるのはすまいValueだけ。

安心感のある大手に売却してほしいと考えている方にとっては、すまいValueはぴったりだといえるでしょう。

2、大手6社のネットワークと豊富な売買実績

たった6社と思う方もいるかもしれませんが、全国の店舗数の合計は840店舗に及びます。

6社への査定といっても、実質他の査定サイトとそん色ない数の査定依頼先があるのです。

また、2017年度の売買実績を6社で合計すると、その数なんと113,520件!

6社とはいえ、多くの人が信頼をして売買を依頼していることがわかりますね。

3、6社合計の宅建保有率96.5%

すまいValueを運営している6社の売買仲介担当の人間は、なんと96.5%もの宅建保有率を誇ります。

宅建は合格率15%ほどの難関資格ですし、そもそも売買の担当者だからといって取得の義務があるわけではありません。

しかし、持っておくことでよりプロフェッショナルな対応ができることは確かです。

それだけ多くの社員がプロ意識を持って取り組んでいるというのは、大手ならではの強みといえるでしょう。

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3、すまいValue運営各社の特徴と口コミ・評判

ここからは、すまいValueを運営している6つの会社それぞれの特徴について、少し触れておきましょう。

1、三井のリハウス(三井不動産リアルティ)

不動産売買においてTOPを走っている、「三井のリハウス(三井不動産リアルティ)」。

なんといってもすごいのは、32年連続で売買仲介の取扱数で1位を取り続けているということ。

国土交通省が発表している「建設産業・不動産業:不動産業に関するデータ集」によると、平成28年度の宅地建物取引業者の数は123,416にも及びます。

これだけの不動産会社の中で、32年間首位を守り続けることは、決して楽なことではありません。

関連記事→【マンションを売りたい方向け】三井のリハウスの実績・評判・口コミは?

三井のリハウスの口コミ・評判

三井のリハウスを利用した人

両親が亡くなって実家のマンションを相続し、売却を三井のリハウスさんに依頼しました。

いろいろな事情があって売却までの期間が長引いてしまいましたが、担当者の方はずっと真摯に対応してくださったんです。

私は都内に住んでいたので売却のスケジュールも組みづらかったと思いますが、丁寧な対応で安心できました。

三井のリハウスを利用した人

良いことも悪いことも素直に話していただき、信頼のおける方だなと感じていました。

他の不動産会社は本音を話さない印象がありましたが、三井のリハウスさんはとても信頼できました。

2、住友不動産販売

全国に268の店舗数を誇る「住友不動産販売」。

同じ担当者が一貫して売り主をサポートする「マンツーマン営業体制」を導入しており、最後まで安心して対応を任せることができます。

会社全体では3400名を超える大所帯で、全国に幅広いネットワークと豊富な売買実績を誇っています。

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住友不動産販売の口コミ・評判

住友不動産を利用した人

自宅マンション売却の売却を依頼したところ、さわやかな担当者の方が来ました。

私は仕事柄たくさんの営業マンと接しますが、彼の対応は一つ一つが丁寧で隙がなかった。

安心して任せられると感じて売却を正式に依頼し、無事気持ちよく取引を終えることができました。

住友不動産を利用した人

よくチラシが入っているので、ひとまず住友不動産販売の担当者に連絡をしてみました。

家を見に来てくれた担当者が、「この物件なら間違いなく売れます」と言ってくれたので、安心して売却を任せました。

事実、1ヵ月後には早々に売却が完了し、想像以上にスムーズに売却を終わらせることができました。

3、東急リバブル

ぐっさんのCMでもおなじみ、東急グループの「東急リバブル」。

通常の不動産仲介に、買取保証+リフォーム+ホームステージングを組み合わせた「アクセル君」など、独自のサービスを展開しています。

関連記事→【マンションを売りたい方向け】東急リバブルの実績・評判・口コミは?

東急リバブルの口コミ・評判

東急リバブルを利用した人

以前も一度東急リバブルさんに売却を依頼していたのですが、その際の対応がよかったため、再度売却を依頼しました。

今回は投資用物件としての売却だったので不安でしたが、担当者の方は投資用物件の売却経験も豊富で、安心して売却を任せられましたね。

物件が私のすまいから遠方だったのですが、スムーズに対応いただけて感謝です。

東急リバブルを利用した人

売却を依頼した当初は、ほとんど内覧の希望者が現れなかったので、正直不安でした。

しかしその後担当をしてくださった方が、追加でチラシ配布等の施策を行ってくれたため、無事購入希望者を見つけることができました。

臨機応変な対応をしていただける点が、信頼できるポイントでしたね。

4、野村不動産アーバンネット

野村不動産グループの「野村不動産アーバンネット」も、売買仲介実績ランキング第4位の会社です。

不動産情報サイトの「ノムコム」、投資用不動産サイトの「ノムコム・プロ」、事業用不動産サイト「ノムコム・ビズ」など、多数の不動産メディアも運営しています。

野村不動産の口コミ・評判

野村不動産を利用した人

私の家の隣は、いつも騒音を出しており周囲の住宅からも苦情を受けているような家でした。

その影響もあって、おそらく相場の価格で売ることは難しいと考えていたところ、担当者の人が隣人の関係者にヒアリングを重ねてくれたのです。

結果としてまもなく隣人は退去することが判明し、そのあと売りに出してもらうよう依頼しました。

その結果、1ヵ月の早期でかつ相場以上の値段で売却することができました。

野村不動産を利用した人

終の住処として購入した我が家でしたが、急な転勤があったせいで売却することを余技なくされました。

本当に大切に扱ってきた家だったので、買ってもらう人も大事に使ってくれる人がいいと思っていたのです。

そんな時に依頼した担当者が、終の住処を探していた品のいい夫婦を連れてきてくれました。

この方たちならと感じ、そのまま売却に至りました。私の意向をくんでくれた担当者に感謝です。

5、小田急不動産

小田急沿線の物件売買にはめっぽう強い、小田急不動産。

50年以上の運営実績を誇り、「リーフィア」という独自のブランドも展開しています。

小田急不動産の口コミ・評判

小田急不動産を利用した人

親族間でマンションの売買をする、少し特殊なケースを小田急不動産さんに依頼しました。

担当者は経験も豊富な方で、的確なアドバイスをいただきながら、無事売却を終えることができました。

小田急不動産を利用した人

ローンがかなり残っていた物件なのですが、できればローン残債以上で売れることを希望していました。

担当者にも何度も伝えていたこともあって、無事希望していた売却価格以上で売れることが決まりました。

そのうえ、思っていたよりもずっと売却いただけたこともあり、本当に感謝しています。

6、三菱地所ハウスネット

三菱地所グループの一角を担う、「三菱地所ハウスネット」。

「三菱地所のすまいリレー」というブランドコンセプトを掲げており、売却から購入、借りる側から貸す側へなど、居住地が移り変わっていく際の価値を高めていくという目標を掲げています。

(※三菱地所ハウスネットのみ、きちんとしたソースの口コミが見当たらなかったので割愛しています。)

4、不動産一括査定サイト「すまいValue」の口コミ・評判

続いては、すまいValueについての口コミ・評判について、詳しく紹介していきましょう!

すまいValueの口コミ・評判①

すまいValueを利用した人

仕事で急に地方に勤務する事になり、今住んでいるマンションを売却する事にしました。

突然の転勤で会社の先輩に愚痴を言っていたら、「すまいvalueというサイトがあるから使ってみれば?」と教えてもらったのです。

先輩も、去年マンションを売ったときにすまいvalueを活用したと言っていました。

サイトを見て思ったのが、私でも知っている大手の会社が6社なので安心できるなという事。

私がマンションを買った時にお世話になった会社も、その6社の中には含まれていて、それも良かったです。

その会社の担当者の対応が凄く良かったんですよね。

不動産の売買はなかなか売れない事もあると聞いたので、のんびり構えていましたが、1カ月で問い合わせが結構あり、2カ月で正式に買い手が付きました。

やはり大手の不動産会社は信頼できますね。

すまいValueの口コミ・評判②

すまいValueを利用した人

いくつかの会社から査定をとることができ、しかもそれが無料だと聞いて、どこか騙されているんじゃないか、後で高額の手数料が請求されるのではないかと思っていましたが、大丈夫でした。

サイトを見て納得、これだけ大手の不動産会社が揃っているなら、騙されるわけがありません。

すっと放置していた田舎の土地を処分したくて、お願いする事にしました。

現地にはなかなか行く事ができないですし、ずっと手入れもしていないので荒れています。

査定金額も相当低いことを覚悟していましたが、意外な事に結構高い値段が提示されました。

最近、近辺に大型のスーパーがたてられたりして、需要のある土地なんだそうです。
一番対応が丁寧で、強引な感じがない会社に依頼しました。

早く売りたいことだけを伝えると、かなり積極的に動いてくれたみたいで、すぐに売ることができました。

本当に頼んでよかったです。

すまいValueの口コミ・評判③

すまいValueを利用した人

家族が増えるにつれてマンションが手狭になったので、売って一戸建てを購入する計画を立てていました。

できるだけ高く売って、頭金にしたいと思っていたので、数社からの見積もりは必須。

すまいvalueはネットで査定の申し込みができるので、仕事から帰って一息ついた夜中の時間でも申し込む事ができました。

できるだけ早く売ってしまいたかったので、査定を比較してすぐに値段が高くて積極的だった不動産会社に決めました。

ネット査定は、はじめは大丈夫かと不安に思う事も多いですが、大手の会社の信頼感は他の査定サイトに比べて大きいと思います。

すまいValueの口コミ・評判④

すまいValueを利用した人

親から譲り受けたマンションがあり、誰かに貸そうか、それとも売却しようか悩んでいました。

売るなら相場の価格だけでも知りたいなと思っていましたが、査定するとしつこく勧誘されそうな気がして、長い間躊躇していました。

すまいvalueは、数社に査定を依頼して簡単に比較でき、すぐに売る気がない人でも、査定ができると書いてあったので、さっそく使ってみました。

査定額が数社から届いたのは1日後。

こんなに簡単に査定ができて、すぐに結果がわかるのは凄いですね。

結果、思っていた以上に価値のあるマンションだとわかり、売ることを検討しています。

すまいValueの口コミ・評判⑤

すまいValueを利用した人

住まいの売却を考えたのは、新たに親と一緒に住むための二世帯住宅を建てるためでした。

両親の年齢も上がり、何かと心配になったことから家族で相談して、一緒に住む事にしました。

今住んでいる一軒家は売って、親の土地に新たに家を建てる予定です。

不動産を売るのは初めての経験。

大手の不動産会社が6社で運営しているすまいvalueは、悪徳の業者がなく安心して査定の依頼が出せると聞きました。

査定額も高く、担当者の対応も良い会社に依頼しましたが、その後がとてもスムーズで。

しかも全くわからない素人の私向けに、確定申告のことから、手続きまでいろいろと教えてくれて、感謝しています。

やはり、大手ならではの安心感や実績から、依頼をして上手くいった人が多いようです。

経験豊富な担当者だからこそできるきめ細かいサービスも人気の理由ですね。

 

5、不動産一括査定サイト「すまいValue」の注意点

続いて、すまいValueを利用する上での注意点をお伝えしておきます。

1、両手仲介が多くなりがち

皆さんは両手仲介という言葉を聞いたことはありますか?

「両手仲介」とは、不動産の売り主と買い主が、一つの仲介会社を通じて取引を行うことを指します。

それに対して、売り主と買い主の双方に別の不動産会社がついて取引を行うことを、「片手仲介」といいます。

両手仲介を行うということは、自社で売り主・買い主を見つけるので、両方から仲介手数料をもらえます。

大手の会社であればより多くの顧客を抱えているため、より両手仲介できる状況になりやすいです。

実際に、住宅新報社が出しているデータを基に、すまいValueを運営している6社の仲介手数料の平均割合を見てみましょう。

(片手の取引が多ければ3%に近くなり、両手の取引が多ければ6%に近くなります。)

  • 三井不動産リアルティネットワーク)→5.2%
  • 住友不動産販売→5.1%
  • 東急リバブル→4.7%
  • 野村不動産グループ→4.1%
  • 小田急不動産→3.8%
  • 三菱地所ハウスネット→4.0%

やはり、大きな会社ほど両手仲介を成功させるケースが多いようです。

しかし、一部の大手不動産業者が「囲い込み」と呼ばれる行為を行っており、意図的に両手仲介を増やしているという噂もあります。

囲い込みとは、他の不動産会社からの問い合わせを拒否して売り物件を独占する行為です。

もちろんすべての両手仲介=囲い込みというわけではありませんが、注意しておくべき点であるといえます。

囲い込みを防止するための方法を知りたい方は、下記の関連記事を参考にしてみてください。

関連記事→マンション売却の際に気を付けたい、悪質業者の「囲い込み」って?

2、地元の会社には依頼できない

すまいValueは、大手企業が運営しているが故の弱点も存在します。

というのも、大手企業の支店は、ある程度の規模がある駅前に拠点を構えることが多いです。

言い換えれば地方には店舗がないエリアもあるため、査定対応ができないエリアも一定数あります。

具体的に、すまいValueがマンション・一戸建て査定に対応しているエリアも紹介しておきます。

見ていただくと分かるように、地方のエリアではそもそも査定対応ができない場合もあります。

依頼を出す前に、必ず自分の物件が対応のエリアになっているかどうか確認しましょう。

6、不動産一括査定サイト「すまいValue」の使い方

最後に、実際にすまいValueを使って一括査定を行う際の流れについてお話しておきましょう。

すまいValueで一括査定を行う際の一連の流れ

全体の大まかな流れとしては、上記の図の通りです。

上記の3STEPをもう少しだけ詳しく解説しておきましょう。

STEP1、不動産情報の入力

まず、すまいValueの公式ページにアクセスし、「カンタン60秒入力で一括査定依頼」

まず、下記の写真の4つの項目を、プルダウン方式で順番に入力していきましょう。

そのあと、より詳細な物件の情報や個人情報を入力していきます。

見ていただくと分かる通り、入力項目には「必須」と「任意」の項目が分かれています。

「必須」だけの入力でもいいのですが、「任意」の情報も入れることで、より正確な査定額を算出することができますよ!

STEP2、査定結果の連絡

あなたが入力した情報を基に、不動産会社から順番に査定の結果が届きます。

例として挙げれば、

  • 三井のリハウス 「2850万円」
  • 三菱地所ハウスネット 「3000万円」
  • 小田急不動産 「3300万円
  • 住友不動産販売 「2500万円」
  • 野村不動産 「2700万円」
  • 東急リバブル「3150万円」

といった形で、それぞれの会社ごとに違った査定額が提示されるはずです。

査定額が違う理由は、会社によって査定基準が異なるから。

できればより高く評価してくれた会社に、売却を依頼したいですよね。

STEP3、結果を比較

送られてきた査定結果を元に、訪問する形での査定や、実際の売却を依頼する会社を選定しましょう。

もちろん高くあなたの物件を評価してくれた会社に売却を依頼したいところですが、1点だけ注意点があります。

それは、「なぜその査定額になったのか?」の根拠を聞くということです。

査定額はあくまでも、「これくらいなら売れるだろう」という見立てにすぎません。

言い換えれば、査定額をいくらで提示してもいいというわけです。

不動産会社も高値で査定額を出した方が契約を結びやすいことは知っています。

いくら査定額が高くても、査定額に対しての根拠が希薄な会社には依頼していない方がいいでしょう。

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まとめ

今回の記事では、不動産一括査定サイトのすまいValueに関して、概要や特徴・強みをお伝えしてきました。

6社はいずれも不動産業界を代表する会社であり、実績やノウハウ、全国的なネットワークに関しては申し分ありません。

しかし大手だからこそ、査定がそもそもできないエリアがあったりといった注意点も存在します。

安心して不動産を売却したい方でかつ、都市部に物件がある方は、ぜひ利用してみるといいでしょう。

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