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立川市の住みやすさは?治安や魅力、交通利便性や家賃相場を解説!

 

立川市と聞いて、みなさまはなにを思い浮かべますか?

東京都の中でも、自然が多いのが立川市の魅力です。

また23区へのアクセスも良いのにもかかわらず、いい意味で都会都会していないのもポイントが高いところではないでしょうか。

駅前などの開発も進んでおり、住みやすさもどんどんアップしている立川市ですが、交通の利便性、子育て環境、住んでいる人の口コミ、家賃相場など、知りたい情報を詳しくご紹介していきます。

もくじ

立川市の基本情報

立川市は、東京駅など主要の都心に30~40分前後で乗り換えなしでアクセスできる、東京都の西側に位置する街です。

駅周辺はデパートなどのショッピングスポットが多く、モノレールやバスなどの交通機関も充実しています。

立川駅北口は再開発が進んでいる一方で、ベンチや換気口などの機能を持ったアート作品が至るところに点在している『ファーレ立川』というアートと一体化した個性的な街並みもあります。

また、市内には公園や豊かな水量を誇る玉川上水が流れていて、緑と水に恵まれた街です。

次は市川市の面積や人口、公共料金など、最新情報を交えて紹介していきましょう。

面積

面積は24.36km2で、東京都の西側に位置しています。

人口

2019年4月1日現在の立川市の人口は、183,923人。そのうち男性が92,393人、女性が92,393人となっています。

立川市の世帯数は116,261世帯で、そのうち高齢夫婦世帯は7,539世帯、高齢単身世帯数は9,475世帯となっています。

世帯あたりの人数は2.04人と少なめです。

平均年齢

平均年齢は2018年のデータでは45.70歳。日本の平均寿命の約半分といったところです。

平均寿命は男性が81.0歳、女性が87.3歳と高めになっています。

在住外国人

立川市の人口のうち、在住外国人は4,471人です。

その男女比率は男性2,074人、女性2,397人で、女性の方が300人近く多く住んでいることになります。

公共料金

立川市の公共料金として掲載されているのは、水道料金・下水道料金・介護保険料の3つです。

立川市の1ヶ月の水道料金は3,134円、1ヶ月の下水道料金は1,879円、介護保険料は5,880円になります。

 

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居住者への特別支援

市川市は住居者へのさまざまなプロジェクトやプラン活動を行っています。

その中の代表的な3つをご紹介します。

木造住宅の耐震化助成制度

木造住宅の耐震診断や改修工事にかかった費用の半分を助成してくれる制度です。

災害に強くて安心で安全なまちを目指して取り組みを行っています。

なお、助成には限度額があります。

生活道路拡幅整備事業

市民生活と安全のために、狭い道路の拡大工事を行っています。

人口の増加や交通量の変化などを調査しながら5年ごとに計画を見直しし、改定もしています。

東京都シルバーパス

70歳以上の都民が、所得によって1,000円か20,150円の負担で都営交通(バスや地下鉄、都電、舎人ライナー)に何度でも乗り降り自由な敬老パスです。

立川市の住みやすさは?実際に住んでいる人の口コミ・評判

どの街にもメリットとデメリットがあります。

立川市のメリットで一番多かったのは、立川駅周辺に様々なお店や施設があり便利な街であることでした。

反対にデメリットは、立川駅周辺の混雑、人の出入りが激しくゴミ等が散乱していることがあり、安全面に不安があるとのことでした。

良いところと悪いところ、それぞれ3つずつ詳しく紹介します。

良い口コミトップ3

①買い物に便利。

立川駅周辺は商業施設やお店が多く買い物に不便することはまずない。

飲食店も豊富にあるので、外食するのも楽しい。

②交通機関が充実している。

JR中央線や南武線など、交通機関が充実していて通勤に便利。

バスも豊富にあるので市内の移動も車がなくても楽に行える。

③自然が豊富で子育て環境も良い。

昭和記念公園など都内のわりに自然も多いので暮らしやすい。

学校や病院も多く、子育てをするのに良好の環境といえる。

悪い口コミトップ3

①立川駅周辺の治安があまりよくない。

居酒屋やパチンコ店、風俗店が多く、ガラの悪い人がけっこういる。

女性がひとりで通るには危ないと感じる道がある。

②騒音が気になる。

飛行機の音や交通量の多い道路の車のエンジン音、繁華街の喧騒、あらゆる騒音が気になる。

便利だから仕方がないのかもしれないが、それにしてもひどいと感じるほどの場所もある。

③交通量が多い。

交通量の多い幹線道路がいくつかあるので、気を付けて歩かなければならない地域がある。

渋滞も多く、子どもが道路わきを歩いていると危ないと感じることもしばしば。

 

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立川市の魅力は?特徴や観光スポットまとめ

立川市にはどんな観光スポットがあるのでしょうか?

数ある中でも代表的なものをいくつかご紹介しましょう。

国営昭和記念公園

自然豊かな広大な公園です。

散策の他、バーベキューや読書、バードウオッチング、子どもの遊び場『こどもの森』など、一日いても楽しめます。

フットサルやサイクリングなどのスポーツができる施設も充実しています。

立川防災館

防災について楽しく学ぶことができる体験型の施設です。

地震や煙の体験、応急救護の訓練、火災の消火訓練など、災害時さながらの体験をすることができ、防災を考えるよい機会になっています。

国文学研究資料館

日本各地の文学、それに関する資料などを図書館で見ることができます。

講演会や講習会なども行っており、日本の古くから続いている文学の世界を身近に感じることができる施設です。

ファーレ立川 アート群

36か国、約100名近いアーティストたちが作ったアーティスティックな作品を見ることができます。

背丈以上の大きなカバンや面白い形をしたベンチなど。

飽きのこない作品ばかりで、見つけるのが楽しくなります。

立川競輪場

市が運営している競輪場です。

レース開催日にはたくさんの競輪ファンでにぎわいます。

競輪選手との自転車運動会など、本来の競輪ではないイベントもときどき開催されています。

立川市子ども未来センター

子育てをはじめ、教育や芸術活動など、市民の『やりたい』や『こまった』を支援する複合総合施設です。

子どもと一緒にフラダンスや、オモチャの遊び方講座など、たくさんのイベントを開催していて毎回多くの親子連れでにぎわっています。

ファーマーズセンターみのーれ立川

立川市産の畜産物や野菜などの特産品を販売している、いわば道の駅のような施設です。

カフェもあり、立川市産の豚肉を使用した肉うどんやスムージーを味わうことができます。

次は名産品についてご紹介しましょう。

立川こまち

立川市産のうどのことです。

通常のうどよりも短めなのが特徴となっています。

利尿作用や便秘改善など、うどには健康を促進する効果が高く人気の商品です。

立川市の買い物事情は?スーパーや複合施設情報まとめ

スーパーや商業施設、ホームセンター、薬局など、市内数多くあるので買い物に不便は感じることはまずないと言えるでしょう。

市内の主な大型小売店や百貨店一覧

立川市には10店舗以上あります。

主な施設はこちら

  • ららぽーと立川立飛
  • 伊勢丹立川店
  • 立川タカシマヤ
  • ルミネ立川店
  • IKEA立川
  • グランデュオ立川
  • ビックカメラ立川店
  • MEGAドン・キホーテ立川店
  • マルエツ立川駅北口店
  • 立川パークアベニュー

市内の主なスーパー・ディスカウントショップなど小売店一覧

立川市には30店舗以上あります。

主な施設はこちら

  • コープみらい1店舗
  • オリンピック1店舗
  • 業務スーパー1店舗
  • 肉のハナマサ1店舗
  • オーケーストア1店舗
  • アミカ1店舗
  • メガドンキホーテ1店舗
  • 西友1店舗
  • 紀ノ国屋1店舗
  • 北野エース1店舗
  • 福島屋1店舗
  • 明治屋1店舗
  • ザ・ガーデン自由が丘1店舗
  • 成城石井1店舗
  • いなげや3店舗
  • ピーコックストア2店舗
  • マルエツ2店舗
  • FOODEST・あっぱれ1店舗
  • 東急ストア1店舗
  • さえき食品館1店舗
  • 京王ストア1店舗
  • サミットストア1店舗
  • ヤオコー1店舗
  • わくわく広場1店舗
  • ブルーミングブルーミー1店舗
  • グルメシティ1店舗

立川市のおすすめグルメスポット3選

立川市のグルメスポットとして口コミで好評なお店はどこなのでしょうか。

人気ベスト3をご紹介します!

①蕎麦懐石 無庵(むあん)

立川北駅にあるおそば屋さんです。

落ち着いた雰囲気の店内はまさにそば『懐石』だと評判です。

ジャズを聴きながら食べるお蕎麦や料理は絶品で、一度行くと何度も足を運びたくなります。

おすすめメニューは鴨せいろ(1780円)。

平均予算は昼間2000~3000円、夜は6000~8000円となっています。

②ゆるり 中華食堂 癒食同源

西国立駅にある中華料理屋さんです。

どうしても中華料理というと油っこいイメージですが、ここはさっぱりと食べられると人気です。

ボリュームもあるのにお値段も安いのも人気の秘訣。

人気メニューはメインやデザートなど好きなものをチョイスできるランチ(890円)

平均予算は昼間約1000円、夜は2000円から3000円となっています。

③天ぷら岡本

立川北駅にある天ぷら屋さんです。

揚げたての薄衣の天ぷらは絶品。

単品で頼むのもよし、天丼として食べるのもよしです。

人気メニュー天丼(2700円)、天ぷらコース(6000円)。

お手軽なランチメニューもあります。

平均予算は昼が3000円から4000円。夜は10000円から15000円となっています。

立川市の交通利便性は?主要都市へのアクセスや乗り入れ路線

JR中央線、南武線、青梅線、五日市線、西武鉄道、多摩都市、6路線が通っています。

立川市は子育てしやすい?治安や待機児童数、犯罪件数まとめ

つぎは立川市の治安状況や子育てに必要な情報をご紹介します。

待機児童数

立川市の2018年4月1日時点での待機児童数は226人です。

保育園の数は29か所、幼稚園の数は12園です。

預かり保育を実施している幼稚園もあります。

小学校・中学校・高校の数

立川市内の小学校

立川市内の小学校は平成30年5月1日のデータによると20校あります。

生徒数は1学年1,415人、2学年1,378人、3学年1,435人、4学年1,415人、5学年1,417人、6学年1,449人、うち特別支援学級128人、合計8,509人です。

立川市内の中学校

立川市内にある中学校は同じく平成30年5月1日のデータによると9校あります。

生徒数は1学年1,221人、2学年1,214人、3学年1,255人、うち特別支援学級51人、合計3,690人です。

立川市内の高校

立川市内にある高校は4校あります。

公立高等学校の生徒数は1学年318人、2学年327人 、3学年326人、合計961人です。

立川市の犯罪件数

立川市の犯罪件数は平成31年1月から3月まで353件。

犯罪別ですと、粗暴犯が31件、侵入強盗が13件、非侵入強盗が104件、犯罪の中でも乗り物の窃盗被害が群を抜いて多くなっています。

立川市の治安

立川住民の口コミでは、繁華街の治安はあまりよくないという声が多かったです。

競輪場があるためか、その近辺も同じような感想を抱く住民の方が多くいらっしゃいました。

しかしながら、犯罪件数でみるとそれほど治安が悪い感じはしません。東京都内では少ないほうではないでしょうか。

そうはいっても乗り物の窃盗は100件近くありますので、鍵を二重にする、カバーをかけるなど防犯対策を忘れずにしましょう。

立川市の子育て支援サポート

未就学児、園児、小学生、年齢問わず、立川市はさまざまな子育て支援を行っています。

代表的なものを7つご紹介します。

子ども医療費助成制度

通院は中学卒業まで助成対象。所得によって1回200円の自己負担があります。

入院は中学卒業まで助成対象。自己負担はありません。

ファミリー・サポート・センター

子どもを預けたい人と子供を預かれる人が信頼関係の元で、育児の協力を依頼できるサービスです。

双方会員登録が必要で、幼稚園や小学校の送り迎えは、習い事の送り迎えなども行ってもらうことが可能です。

子育て相談

総合的な育児相談のほか、健康の相談など子育てに関する相談の場が多く設けています。

叱りすぎていることが気になるお母さんたちが交流する場や集団生活ができない等発達相談など、より保護者の悩みに寄り添った相談ができる場所もあります。

ブックスタート事業

絵本を通して赤ちゃんと保護者がコミュニケーションをとるふれあいを大切してほしい、そんな思いから絵本とふれあうきっかけを作る取り組みです。

4か月健診の後に絵本の紹介と絵本1冊プレゼントをしています。

赤ちゃん・ふらっと

赤ちゃんと安心して外出ができるように、ふらっと立ち寄れておむつ替えや授乳ができる施設を増やす取り組みをしています。

ふらっと施設にはマークが入り口などに提示されています。

立川市『放課後子ども教室』

市内の全小学校にて、地域住民や学校関係者、保護者が協力して、学習や文化、遊びやスポーツができる場を設けています。

就労などで放課後子どもを家庭で保育できない人にとって、安心して預けられる場所となっています。

子ども委員会

市内の小学校4年生から18歳までの子どもが関心のあることなどのテーマを決めて、話し合いや調べたりする活動を行っています。

参加した子供たちは学校が違う友達ができて意外と面白いと評判になっているようです。

立川市の公共施設って?

立川市の図書館や病院、公園などの公共施設はなにがあるのでしょうか。

主な公共施設をご紹介します。

  • ・立川市役所
  • ・ハローワーク立川
  • ・多摩立川保健所
  • ・立川警察署
  • ・立川消防署
  • ・立川税務署
  • ・警視庁第八方面本部
  • ・上砂図書館
  • ・多摩川図書館
  • ・中央図書館
  • ・西砂図書館
  • ・極地研究所情報図書室
  • ・柴崎図書館
  • ・錦図書館
  • ・立川公園
  • ・諏訪の森公園
  • ・こもれびの里
  • ・宮沢公園
  • ・江の島公園
  • ・川越道緑地
  • ・川野病院
  • ・国立病院機構災害医療センター
  • ・立川相互病院
  • ・立川中央病院

図書館は市内に10施設あります。

『中央図書館』は立川駅から徒歩10分ほどのところにある市内で一番大きな図書館です。

ビジネス支援コーナーやこどもの本コーナーなど、さまざまなコーナーに分かれています。

『錦図書館』は子どもの本が充実しています。時代小説文庫に絵本など。

またおはなし会などのイベントも開催しています。

錦学習館と併設していて、毎日子どもたちが熱心に読書する姿を見ることができます。

公園や緑地は市内に10施設以上あります。

『立川公園』は柴崎体育館駅から徒歩10分ほどにある公園です。

緑が豊かで鳥たちが川に水を飲みにやってきます。大きなつり橋があり、散歩するのにもってこいの公園です。

『諏訪の森公園』は立川南駅徒歩10分ほどのところにある公園です。

子供向けの遊具があり、日中は毎日のように小さなお子様を連れた親子の楽しそうな声が聞こえる公園です。

立川市の家賃相場は?

立川市の家賃相場ですが、さまざまな不動産サイト、住宅サイトを参考にして平均的な目安をご紹介します。

  • ワンルーム・1K・1DKは5万円から7万円
  • 1LDK・2K・2DKが7万5千円から9万円
  • 2LDK・3K・3DKは8万円から10万5千円
  • 3LDKからは11万円以上

総合的な家賃相場とすれば9万~10万円を目安にすると良いでしょう。

立川市の土地相場は?

立川市の土地相場として、分かりやすいサイトがありましたのでこちらを参考に紹介していきます。

2019年の立川市の公示地価は、平均45万2725円/m2。

ちなみに坪単価は1坪149万6611円/坪となっていました。

また、立川市のエリアごとでの地価ランキングが表示されていて、地価の高い順に立川北(173万0000円/m2)、立川南(86万1500円/m2)、立川駅(71万7473円/m2)、西国立(30万9800円/m2)、高松(26万8750円/m2)と続き、14位の西武立川(13万9714円/m2)まで掲載されています。

1つの目安にして参考にしてください。

参考:立川市の土地価格・公示地価・坪単価

立川市で行われる主なイベント

立川市ではたくさんのイベントが行われています。

代表的なものを紹介しますね。

4月には『緑化まつり』が開催されます。

豊かな緑を守って増やしていくのを目的にしているお祭りです。

苗木や苗花の無料配布も行っています。

5月には『立川フラメンコ』が行われます。

ゴールデンウィークに立川南口、すずらん通りで色とりどりの衣装を着た女性たちがフラメンコを披露します。

7月には『立川まつり国営昭和記念公園花火大会』が開催されます。

約5000発の花火が夜空を彩ります。

ワイドスターマインなど迫力ある花火がたくさんで、毎年たくさんの観覧客賑わっています。

8月には『羽衣ねぶた祭り』が行われます。

関東一のねぶた祭りです。

青森から到着した人形ねぶたやよさこい踊りなど、古き時代から続く伝統を楽しむことができます。

9月には『子育て教育フェア』が開催されます。

子どもや子育て中の人のためのお祭りです。

キッチンカーやバザー、ミニゲームや子育て相談など、子どもとパパやママが楽しめるイベントが盛りだくさんとなっています。

10月には『箱根駅伝予選会』が行われます。

毎年1月2、3日に行われる箱根駅伝で走る学校を決める大会です。

シード権を獲得できなかった大学が、残りの10枠を争います。

11月には『たちかわ楽市』が開催されます。

立川しみん祭、国営昭和記念公園イベント、立川市農業祭、たちかわ商人祭。

この4つのイベントを同時に行い、毎年たくさんの人で賑わっています。

11~1月頃には『立川トライアングルイルミネーション』が行われます。

冬の間、立川市の3エリアがシャンパンのツリーなど煌びやかな空間に生まれ変わります。

3月には『立川シティハーフマラソン』が行われます。

大規模なマラソン大会です。

ハーフの他に、3キロや、親子ペアで走る1,4キロのコースなどもあり、様々な年代の参加者が立川のまちを眺めながら走っています。

まとめ

立川市は東京の良さがありつつ、都会っぽくないところもある、そんなまちではないでしょうか。

競輪場があるので賭け事が嫌いな人にとっては懸念材料になるかもしれませんね。

反対に、箱根駅伝が好きな人にとっては予選会が開催される地ですので、毎年楽しみがひとつ増えるかもしれません。

まちの良し悪しを決めるのは人それぞれどこに重点を置くかで違ってきます。

買い物や交通の便もよく、子育てにも力を入れている。立川市は良いところがたくさんあります。

この機会に立川市での暮らしを検討してみてはいかがでしょうか?

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